2010-06-01から1ヶ月間の記事一覧
東京は中央区の人形町。 まずはこの時期しか使えないネタということで。 さすが、商魂たくましいお店。サッカー中継でお客を呼ぶ。でもお客が居座って回転が悪くならないかと気になりました。 こちらは、たいやきの「柳屋」。いつも凄い人数が列を作っており…
こういう人には早く逮捕状を取って欲しい・・・ 選挙や、管首相のサミットでの不甲斐なさを隠すように、相撲の報道が過熱しています。結論から言えば、1年間の興行中止!NHKは中継の打ち切り。疑惑力士と親方の引退・追放、そして法の裁きを受けさせる。こ…
最近の世の中は、やたらと「弱者の理論」がまかり通る。とにかく社会的弱者だというだけで、それを保護しろという声です。そんなことを全部認めていたらキリがない。「世の中の常識」や「社会的見地」よりも「弱者の理論」が優先されたら、怠け者の天下にだ…
現代は非常に犯罪が多い。確かに残虐な殺人方法などを聞くと、中国人の仕業ではないか?と思うのも、歴史を知っている人なら仕方がないか・・・等と思ってしまうこともあります。第二次世界大戦時の中国軍のことを知っている人なら、そう思ってしまうでしょ…
このところ、イライラすることが多いのでテレビを消している私です。(元々見ないのですが、ちょっと見ただけでムカ!っとするのが最近です。)まずは始まりましたね。ウルサイ街頭演説。選挙の時だけ頭を下げて、終われば上から目線に早変わりする立候補者…
「イエス・イット・イズ」("Yes It Is")は、1965年4月にビートルズが発表した9枚目のオリジナル・シングル(「涙の乗車券」)のB面曲である。レノン=マッカートニーの作品。実質的にはレノンの作った楽曲である。リード・ヴォーカルはジョン・レノン。こ…
先日、仕事で大阪に行った時のこと。地下街があちこち工事中。阪急百貨店前の大通りなどは工事で道幅が半分以下になっているものだから、狭くて仕方がありませんでした。地下街の人口密度が高くなっていました。 以前にはなかった、美味しそうなパン屋さんが…
昨日の記事で、久々にfighter-K節を聞いたとの感想メールを頂戴しましたが、私の意見はいつも同じです。英語が今現在出来ないけれど、出来るようになりたいという人を喰い物にするなということです。受験生の時に、塾や予備校に通った人は多かったと思います…
英語を学ぼうとする時、私が1つだけ言いたいことは、英語を学ぶことが目的ではない。英語を使って何かを楽しむことが目的だということです。これだけは絶対に忘れて欲しくないことの第1位です。 今日、明日の記事は、英語を本当に学びたい、学んでいるけど…
日本人は英語を覚えるのが下手というか、使えない。英語でコミュニケーションを取ることが出来る人は少ない。仕事や観光ではいざ知らず、本当の友達を作ることが出来る人はほとんどいない。さて、この理由は一体どうしてだろう?英語教育が悪いから?でも私…
私は前回、英語の基礎を学ぶのに、「英語の構文150」をお薦めしました。その理由は内容がシンプルだからです。左のページに例文が、そして右のページに問題がレベル1から3まで載っていますが、この左のページだけ、暗記しましょう。それだけで相当な英…
アントニオ猪木が実年齢より上の初老の元プロレスラー役で銀幕デビュー。そう聞いて驚いたが、実際の彼が今年で67歳と知ってさらに驚いた。本人曰く「骨密度は30代後半から40代くらい」だそうだが。老人たちが暮らす寂れた団地の用心棒の男と母親に半ば捨て…
私は今回の渡米で、完成させたいコレクションが実はありました。それは、「米国50州25セント硬貨」の収集です。何年か前に、このコインの存在を知り、ちょこちょこ集めていましたが、この機会に一気に集めてしまおうと。(笑) このコインについて少し説明す…
今日は太田裕美さんに、デビューから今日までを語ってもらいました。 ―少し前になりますが、新曲が出ました。 裕美―今だから歌える曲でしたね。歌詞の内容がね、クラス会でまた初恋の人に出会うっていう物語なの。初恋って誰にでも経験があるじゃないですか…
英ロックバンド、ビートルズが米国に上陸してから46年。元メンバーでソングライターのポール・マッカートニーが、米議会図書館がポピュラー音楽の分野で功績のあった人に授与する、ガーシュイン賞の3人目の受賞者に選ばれた。マッカートニーは2日、米ホワイ…
ヒア・カムズ・ザ・サン(Here Comes The Sun)は、ジョージ・ハリスン作のフォーク・ロック・バラード。1969年に発表されたビートルズのアルバム『アビイ・ロード』に収録された。「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」や「サムシング」と…
アントニオ猪木(67)が5月31日、初主演となる映画「ACACIA」(辻仁成監督、6月12日公開)の舞台あいさつを東京・港区のヤクルトホールで行った。猪木演じるは、息子を失った初老の元プロレスラー。元プロレスラーの孤独な老人が、他人に心を許さない…
私は海外の小説を読むのが好きですが、「これは面白い」というものがあれば、ぜひオリジナルのものに挑戦してみることをお薦めします。特に作品を選ぶときには、会話の部分が多いものを選んでいます。会話が多い作品は、あなたの英語の力をブラッシュアップ…